やってみた
パチスロの朝一リセット情報サイトを、Claude Codeで作って公開した
iPhoneアプリ、実店舗LP、アフィリエイトブログに続く5本目の収入ラインとして、パチスロの朝一リセット情報サイト「ワンチャンくん」を作りました。ジャンルはこれまでと全く違いますが、結果は0からの記録という点は同じです。
- 5本目の収入ラインとして作ったサイトの内容
- これまでと違うジャンルに挑戦した理由
- まだ結果が出ていない段階であること
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最初に結論
「ワンチャンくん」という、パチスロの朝一リセット情報をまとめたサイトを、Claude Codeで作って公開しました。これまでのiPhoneアプリや実店舗LP、AI副業のアフィリエイトブログとは全く違うジャンルです。公開したばかりで、アクセスも収益もまだ0の状態から検証を始めます。
背景
ここまで、AIやWeb制作に関わるジャンルでサイトを作ってきました。今回はあえて離れて、パチスロの「朝一リセット」という、需要がはっきりしているジャンルを選びました。自分自身が詳しいジャンルではなかったので、情報を整理しながら形にする作業は、これまでのプロジェクトとは違う進め方が必要でした。
収入ラインを1本に絞らず、複数のジャンルで同時に検証するのが、このサイト全体の方針です。ワンチャンくんはその5本目にあたります。
実際に作ったサイト
サイト名は「ワンチャンくん|パチスロ朝一リセットまとめサイト」。キャッチコピーは「あさイチを制する者は、スロットを制する」です。Claude Codeで構築し、Vercelで公開しています。
内容は、初心者向けに朝一リセットの基礎を3分で理解できるガイド、リセットの判別方法、そして30機種以上を掲載した機種一覧です。アフィリエイト広告を設置しており、その旨はサイト内に明記しています。あわせて「本サイトは収支や遊技結果を保証するものではありません」という免責事項も、目立つ位置に置きました。
つまずいた点
一番悩んだのは、詳しくないジャンルの情報をどこまで正確に扱うかという点です。パチスロ用語や機種ごとの情報は、間違った内容を書くと読者の不利益に直結します。AIに任せる部分と、自分で確認すべき部分の線引きを、これまでのプロジェクト以上に意識しました。
公開して間もないため、実際にどれだけ読まれるか、広告収益につながるかは、まだ全く分かっていません。
分かったこと
ジャンルが変わっても、Claude Codeでサイトを作る作業自体の進め方は大きく変わりませんでした。一方で、コンテンツの正確さや免責表示の必要性は、ジャンルごとに気をつける点が違うと実感しました。作る技術だけでなく、扱う情報への責任も一緒に考える必要があります。
初心者への結論
収入ラインは1つのジャンルにこだわらなくてもいいと考えています。作る力があれば、ジャンルを変えて検証すること自体のハードルは思ったより低いです。ただし、詳しくない分野を扱う時は、情報の正確さと免責表示に、普段以上に気を配る必要があります。このサイトも、他のプロジェクトと同じく、正直に結果を記録していきます。
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この記事を書いた人
SIMけん。専門家ではなく、実際に試した内容を初心者目線で記録しています。
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